母が見付けてくれたアクレケアで、私も母のような肌を目指したい

私が初めてニキビに悩んだのは、確か中学校に入ってすぐぐらいでした。父親譲りの脂性肌で、顔中ニキビだらけでした。毎日鏡を見るのが本当に苦痛で苦痛で、高校を卒業するまでまともに鏡を見ていないんじゃないかというくらい、私の大きなコンプレックスでした。ちなみにその頃の写真はほとんど残っていません。
大学進学と共にお化粧を覚え始めたのですが、ニキビを隠すことだけに集中したメイク方法ばかり試して、悪化するニキビはそのままでした。そしてだんだん、スッピンを見られることが怖くなっていったのです。ほんのちょっとの外出や、近所のコンビニに行くにもコンシーラーが欠かせなくなりました。たとえお風呂に入った後、クレンジングも洗顔もした後でも、外に出るとなると、コンシーラーを塗りたくっていました。宅配の荷物を受け取るのもマスクをしないと無理、という完全に精神的にヤバイ状態になっていました。
そんな娘を見かねて、母が色々なニキビ化粧品やスキンケア商品を勧めてくれたり、プレゼントしてくれたりしたのですが、特に効果もなく、私の肌は相変わらず汚いままでした。母はもともと肌が綺麗で、父に似てしまった自分を恨めしくも思いました。


そして私が大学二年生の頃、母がアクレケアという美容液をプレゼントしてくれました。お礼を言いつつ、「どうせまた効かないよ」と思っていました。全く期待しないまま、その日の夜、肌につけて眠りました。そして翌日の朝、鏡の前で「あれ?なんかツルっとしてる?」という感じがしたのです。でも、いままでたくさんの化粧品に裏切られてきた私は、気のせいだと思って過ごしていました。でも、日に日に肌がツルツルになっているのを感じ、「アクレケア 口コミ」で検索しました。そして月下香という成分が、肌を潤いのベールで包んでニキビのデコボコを隠してくれる、ということを知りました。今まで大量のコンシーラーを消費してきた私が、アクレケアという最高のスキンケアコンシーラーを見付けたのです。それから徐々にニキビのできる回数が減っていき、ちょっとぐらいならスッピンでも、という精神状態にまで回復しました。
私のことを想って、色々な商品を探し回ってくれた母には本当に感謝しています。私もいつか母のように、年齢を重ねても綺麗な肌になれますように・・と毎日使っています。

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